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キャンドルランタンのオイルランプ化

先日、とあるキャンパーさんの動画を見ていましたら、
ハイマウントのフォレストヒルキャンドルランタンが映ったのですが
なぜか中身がロウソクではなく、ガラス状のオイルランプみたいなものが入っておりました。




!?
ここって、ロウソクいれるところじゃないの?
なんなの、この小さなオイルランプは!!
欲しい、すごく欲しいです。



しかし、商品名が出ていたわけはなく、しかも映ったのも一瞬だったので
ほとんど手がかりなしでした。。。
すぐに見つかるわけでもなく、楽天やAmazonを眺めることおよそ数週間(笑)

ついに見つけました!!



いいですねぇ。



こうやって、上蓋部分を取って、芯を交換したりオイルを補充します。

もちろん、ロウソクと同じサイズなので、、、


この通り、キャンドルランタンにもピッタリ!



オイルも「レインボーオイル」の名の通り、
カラフルにバリエーションがありました。防虫オイルもOK。
ススや臭いなどもロウソクに比べて抑えられているようです。

これで、溶けた蝋がランタン内にこぼれることもなく、
オイルを補充するだけで繰り返し使用できますね。




キャンドルランタンて、明かりとしては頼りないところがありますが、
僕はキャンドルランタンの作り出す雰囲気がとても好きです。
次回キャンプには必ず持っていこうと思います!










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